名古屋興安寺 大須陵苑

「正しい供養・あふれる生命(いのち)」が浄土真宗・興安寺の伝統精神

お墓・お寺は一家の心の拠り所、癒しの場であり、日常の労苦を洗い流す「再生の場」ととらえます

自動搬送式納骨堂の先駆けとなった興安寺は三河に在った浄土真宗の由緒ある寺院。天正18年(1590年)徳川家康公の江戸開城に同行して江戸へ

今ふたたび、新しくお寺とお墓が一体となった「興安寺・大須陵苑」となって名古屋の中心に